メイビーデポ

株式会社クリエイティブラボ(Creative Lab Inc.)
0123-45-6789
体験はスキルになる
体験学習を研修に仕上げて学びを変える
The maybe depo.とは

設計された回り道が、
体験学習と企業現場をつなげる

The Maybe =そうかも
depo =仮置き場

そうかもしれない。
そうでないかもしれない。

まだよくわからないから、
一旦置いて先に進もう。

そして、また、戻ってこよう。
疑問や仮説を取りに戻ってこよう。

時間に追われる企業の現場では、
学び=答え、が前提となりがちです。

でも、学びのプロセスは
きっともっと複雑で、
行ったり来たりする
保留の時間が必要なこともあるはず。

こうかも、そうかも、ちがうかも、と、
もやもやしながら歩みを続ける。
私たち、メイビーデポは、
企業研修でなかなか形にできなかった
「歯がゆい学びの学び方」を形にします。

気づきを、行動に。行動を、成果に。
現場とつながる体験学習を。

こんな歯痒さ、ありませんか?

  • 選択肢は多いが、
    自社の課題と合う
    研修が見つからない

  • 体験学習は魅力的だが効果測定への不安がある

  • 既存のイベントを研修としてもっと活かしたいがやり方がわからない

  • 体験学習を導入したら
    遊んで終わってしまった

  • 創造性や問題発見力
    を研修で取り上げることに壁を感じている

  • AIで代替されない人材を研修で育てることができるのか悩ましい

体験を学びに
つなげるために
①プログラムデザイン
②ファシリテーション

のプロが最後まで伴走します

体験は、多量の情報を含みます。

単なる感想で終えず、
学びにつなげるためには、
体験を補完する
仕組みと設計が必要です。

ある時は、適切なインプットで。
ある時は適切なアウトプットで。
体験に含まれる感覚や発見を
丁寧にほどき、意味付けを行い、
仕事の場面につなげていきます。

体験から自身が見つけた学びは
簡単には消えません。
また、このプロセスは、
体験から学ぶこと自体を
学ぶ力につながっていきます。
courses

フィールドプログラム/
スタジオプログラム

01 フィールドプログラム
全3コース

ゴールは誰が決めた?
— 目的が身体と思考を変える

1時間~2時間で登れる
ハイキングコースを活用します。

1回目は山頂を目指します。
2回目は、「山頂を目指す」
以外のゴールを
チームごとに設定し、
その目標に則った
ハイキングを実践します。

違う目標の中で動くとき、
私たちの思考と行動はどのように
変わるのでしょうか。

目標設定の重要性、
目標と行動の連動、
行動管理、段取り、
課題解決、等の
ビジネススキルと
つなげることができる
コンテンツです。

■maybe process■
  • 事前ワークショップ&準備
  • ハイキング体験①
  • 座学&学びの棚卸
  • ハイキング体験②
  • 座学&学びの棚卸
  • ※体験1と2は別日に実施します
  • ※プロのガイドが同行します
02 フィールドプログラム
全3コース

日頃の役割を外してみたら
―再構築される関係性

1時間~2時間で登れる
ハイキングコースを活用します。

ちょっと変わった役割を割り振り、
担当に応じた
準備~登頂を実践します。
例)全員が心地よく過ごせる係、
全員の生産性をあげる係等

普段の役割定義からは少し離れて
自分の可能性を広げてみることで、
日々の自身の役割や
提供価値についても
可能性や領域の広がりを感じます。

リーダーシップ、
フォロワーシップ、
役割定義への理解、
チームビルディング、
自律理解、価値創造力などに
つなげることができる
コンテンツです。

■maybe process■
  • 事前ワークショップ&準備
  • 割り振られた役割をハイキングで発揮してみよう
  • 振り返り&座学
  • ※プロのガイドが同行します
03 フィールドプログラム
全3コース

正解のない世界へ
―曖昧なまま考え続ける

自然と人工の境は
どこにあるのだろうか。

人間は自然の一部と
言えるのだろうか。

持続可能な企業経営とは
結局なんなのか。

正解が一つとは限らない問い。
正解がどんどんと
変わっていくであろう問い。

考える時間を設けることは
なかなか難しいことです。

仕事では「妥当解」を
「正解」として
先に進むことが求められます。

でも、たまには、ぐるぐる考えて、
色々な言葉を出してみるのも
大切な時間。

良質な無駄が、
質のいい一手を生む。

ディスカッション力、対話力、
問題発見力、他者理解、発信力
につなげるプログラムです。

■The maybe process■
  • 事前ワークショップ&準備
  • 選んだ問いを考えながらなるべく無言で山を歩く
  • 室内にて感じたことをもとに対話
  • ※プロのガイドが同行します
04 スタジオプログラム
AI×課題解決

空いた時間は誰のもの?
ーAIに解かせて、人が見つける

AI活用とは言いますが、
どのくらい仕事が効率化されるのか
体感を掴めている現場は少ないかもしれません。

実際に、「何度も発生して・分析も必要で・工数がかかる、あの面倒な業務」を持ち込んでみて、AI効率化のダイナミズムを体験してみましょう。

さて、これからが大切。
空いた時間はどう使えばいいのでしょうか。
それこそ、人間でなければ考えられないこと。

単なる効率化だけでなく、
これからの時代、人間が担うべき、
問題解決や課題解決のあり方を考えます。

■The maybe process■
  • AIを理解し、使い方のイメージを持つ
  • 実際の業務課題をAIで効率化してみる
  • どのくらいの時間が効率化できるかを可視化する
  • 空いた時間で何をすべきかを議論する
ちょっとしたご相談でもどうぞ
返信は3営業日以内にお送りします
FLOW

実施までの流れ

  1. 1

    お問い合わせ~実施確定

    現状、課題等をお伺いし、最適なプログラムをご提案いたします。

  2. 2

    プログラム確定

    基本的にプログラムはカスタマイズ前提となるため、最適な学習目標とプログラムデザインを練り直していきます。

  3. 3

    準備

    必要な環境設定のお手伝い、協働するプロの手配をすすめていきます。テキストにあたる教材は基本的にオンライン配布となりますが、その他ツールはアナログなものも活用します。

  4. 4

    実施~報告会

    実施後は、定量&定性のアンケートを実施し、レポートと共に振り返りを行います。

menmber

The maybe depo.メンバー

人材育成業界経験15年以上のプロユニットです
  • 小島潤子(こーじー)
    www.hellocozylife.com

    ・フリーランス企業研修講師
    ・青山学院大学
     ワークショップデザイナー育成コース
     プログラムデザイン担当講師
    ・人材育成業界歴約20年

    ***

    ワークショップと企業研修の
    境界に住み続けています。

    年を取ったのでしょうか。
    最近は、どちらもいい面が
    よく見えてくるようになりました。

    折角だから、いいとこ取りをしたような
    プログラムを立ち上げてみようかな。

    どちらかというと
    腰が重いアタクシですが、
    のそっと動き始めました。

    やるからには、真剣に、
    面白さと向き合っていきます。
    だって、面白くないものは
    世の中に沢山ありますから。
  • 飯田ケント(サンティ)

    ・株式会社ワンデイジャパン代表取締役社長
    ・HRインスティテュート
     アライアンスパートナー
    ・人材育成業界歴約17年

    ***

    「知識なら、もうAIが教えてくれる」
    これは皮肉ではなく、
    私がこのプラットフォームに参画した
    理由そのものです。

    AIがどれだけ賢くなっても、本当の成長は、
    人間相手の、リアルを通じてしか
    体感できないと思います。

    必要な手間を省いた瞬間に、
    学びは「受けた感」に堕ちてしまう。

    AIを使いこなす側に立つための、
    実体験から体得する力。
    本当に使える力を。

    それが、僕がこのプラットフォームに
    賭けている思いです。
  • 小島潤子(こーじー)
    www.hellocozylife.com

    ・フリーランス企業研修講師
    ・青山学院大学
     ワークショップデザイナー育成コース
     プログラムデザイン担当講師
    ・人材育成業界歴約20年

    ***

    ワークショップと企業研修の
    境界に住み続けています。

    年を取ったのでしょうか。
    最近は、どちらもいい面が
    よく見えてくるようになりました。

    折角だから、いいとこ取りをしたような
    プログラムを立ち上げてみようかな。

    どちらかというと
    腰が重いアタクシですが、
    のそっと動き始めました。

    やるからには、真剣に、
    面白さと向き合っていきます。
    だって、面白くないものは
    世の中に沢山ありますから。
  • 飯田ケント(サンティ)

    ・株式会社ワンデイジャパン代表取締役社長
    ・HRインスティテュート
     アライアンスパートナー
    ・人材育成業界歴約17年

    ***

    「知識なら、もうAIが教えてくれる」
    これは皮肉ではなく、
    私がこのプラットフォームに参画した
    理由そのものです。

    AIがどれだけ賢くなっても、本当の成長は、
    人間相手の、リアルを通じてしか
    体感できないと思います。

    必要な手間を省いた瞬間に、
    学びは「受けた感」に堕ちてしまう。

    AIを使いこなす側に立つための、
    実体験から体得する力。
    本当に使える力を。

    それが、僕がこのプラットフォームに
    賭けている思いです。
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